
当日は約110名が参加した
個のブランディングがカギ握る
雨漏り診断、調査、修理の第三者機関の雨もり119(広島県広島市)は1月、4回目となる全国大会を福岡県で開催した。当日は会員71社103名、来賓3社6名が参加した。
品川真一代表理事は、「反響率ではなく受注率にコミットする」をテーマにセミナーを行った。「ユーザーは結局のところ、(雨漏りが起きても)どこに頼めば良いのかわからない。反響が下がっているときだからこそ、誰から見ても自分たちが雨漏りの専門家であること、この人に頼めば解決してもらえそうという期待感を持ってもらえるような個のブランディングが大切です」と語った。
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