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住まいの知恵袋に関する記事一覧(6ページ目)

専門家しか知らないリフォームの話

  •  三好不動産(福岡県福岡市)は「空き家サポートサービス」という管理業で空き家問題に取り組んでいる。建物の維持管理のプロによるサービス、シンプルな料金設定が安心を呼び、契約数を伸ばしている。 空き家サポ...

  •  両手に抱える買物袋、洗濯物、何かと両手がふさがることの多い家事の仕事。せめてドアが自動で閉まってくれたら...。  SKB(大阪府東大阪市)の開発した木製引戸が自然に閉まる「ルームクローザー」を使え...

  •  積水化学工業住宅カンパニー(東京都港区)の調査研究機関である住環境研究所は「平屋住宅に関する調査」を行った。  調査は全国30~69歳の男女1050人にインターネットでアンケートを実施した。 世代別...

  •  LIXIL(東京都千代田区)は、70代以上の親と離れて暮らす30~40代30人を対象に、高齢の親と熱中症について調査を行った。 自分の親の熱中症対策が心配か  回答によると、熱中症の認知率は100%...

  •  最大震度7を記録した熊本地震から、3カ月。今回の地震では新耐震基準の住宅が倒壊しているケースもあり、基準そのものに疑問を投げかける声もある。3社の現地リポートを元に、熊本地震の被害実態を探る。 擁壁...

  •  生活の困りごとを抱える消費者と事業者をマッチングするサイト「生活110番」に5月16日、リフォームサービスが登場した。運営会社はシェアリングテクノロジー(愛知県名古屋市)。 「生活110番」にリフォ...

  •  住宅ローンの金利低下に伴い、ローンの借り換えを提案するリフォーム店が増えている。各社が狙うのは、借り換えの差額を使ったリフォーム工事。場合によっては差額が300万円発生することもあり、リフォーム受注...

  •  4月14日の熊本地震から1カ月以上、経過した。現地のリフォーム事業者が住宅復旧に追われている。  熊本市を中心にサービスを展開するリ・ホーム熊本には、地震発生から2週間で住宅の補修依頼が800件あっ...

  • ≪テーマ: 熊本地震の調査を終えて≫地盤ゆるく、耐震性発揮せず ◆今週のゲストコラムニスト◆耐震研究会 保坂貴司 代表理事  今回の熊本地震で損壊した住宅は、県内で3万4006戸に上った。現地で約2...

  •  4月14日に発生した熊本地震による建物被害が約5000戸になった。消防庁によると住宅の全壊が1495戸、半壊が1381戸、一部破損が2347戸(4月21日時点)。調査しきれていない建物も多く、その数...

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