ヴィンテージブラウンのキッチン扉
ミニキッチンメーカーのアイオ産業(東京都練馬区)は12月1日、新商品掲載のカタログを発刊した。
今回、同社の創立60周年を記念して、キッチン扉の新色も追加されている。
同社では長年、キッチン扉といえば光沢感のある鏡面調のホワイトが人気であった。しかし、約5年前より空間との調和性の観点から木目調の要望が増えた。担当者は「家具や住空間との調和を考えたときに木目調との相性がとてもよく、今回の新色『ヴィンテージブラウン』も温かみのある色を追加しようと1年前から選定しました。当社は、キッチン扉はどれも同じ価格で採用いただけるのも特徴です」と想いを語る。
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