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営業過程を160に細分化仕組み化を推進【リフォーム経営者2026年の抱負】

営業過程を160に細分化 仕組み化を推進【リフォーム経営者2026年の抱負】

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アートリフォーム 大本哲也社長アートリフォーム 大本哲也社長

事業成長のカギは新たな需要開拓

今年力を入れたいのは、営業と現場調査の仕組み化ですね。特に営業は今まで仕組み化できていなかったので、ワクワクしています。

今、初回面談から工事完了、引き渡しまでを160ほどに細分化して、どこが営業のターニングポイントとなるかを分析しています。すると、売れている営業はどこがいいのか、何で選ばれているかが、その違いが分かってきました。これを仕組み化できれば、新卒で未経験で入ってきても一定程度は稼げるような営業マンになれる。そのためのフローを構築していきたいですね。

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