
日本建築家協会(JIA、東京都渋谷区)は、「世界最先端の木造会社に見る持続可能な資源循環」と題した第17回SJS交流ウェビナーを開催する。
創業150年を迎えたスイスの木造・木材企業ブルーマー・レーマン社は、最先端の木造建築技術と地域材を起点とする一貫生産体制の両立に取り組んでいる。
本ウェビナーでは、同社5 代目オーナー兼CEOのカタリーナ・レーマン氏が、建築家との協働、産業としての木造建築の発展、持続可能性を経営に組み込む実践について講演する。コメンテーターは、高知県出身で多数の優れた木材利用建築の設計実績を有する同協会会員の横畠康氏。
会場・日時
●オンライン
●2026年2月26日(木)17:00~18:30
料金・申込方法
●参加費 一般 1000円 学生 500円
●申し込み 事前申し込み(Peatix)
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