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300文字で分かる 2026年システムキッチン メーカーごとの特徴【LIXIL】空間全体をトータルコーディネート

リフォマガ2026年1月(リフォーム産業新聞2026/01/12号)
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2026年版システムキッチン5大メーカー完全ガイド【前編】(バナー)

居心地のよいキッチンデザイン

LIXIL 居心地のよいキッチンデザイン

現代のキッチンでは、機能面や作業性、収納力が充実しているのがもはや当たり前になっている。そのなかで同社が重視しているのは「居心地のよさ」だ。独立型から対面式へと流行が移り変わったことで、キッチンとリビング空間の調和が求められるようになってきたからだ。

同社の強みは、水回り商品だけでなく床材や建具などの内装建材も展開しており、色柄などを組み合わせて、空間全体をトータルコーディネートできることだ。キッチンを主役にすることも、インテリアの一部として溶け込むようにデザインすることも容易だ。

2015年の発売から10周年を迎えたセラミックワークトップは、リシェル採用の顧客のうち7~8割が選択しているという。

シエラS ノクト リシェル
LIXIL シエラS LIXIL ノクト LIXIL リシェル

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