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「経常利益」を含む記事の検索結果:
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TOTO2018年度決算、経常利益20%減
1361号 (2019/05/20発行) 2面原材料と物流費高騰が響く TOTO(福岡県北九州市)は2018年度決算を発表し、減収減益となった。売上高は前期比1%減の5860億円、営業利益も同23.6%減の401億円。原材料や物流費の高騰や、中...
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【ヒノキヤグループ社長インタビュー】全館空調を日本の住宅の常識に
1359号 (2019/05/06発行) 16面令和時代 TOP INTERVIEW 令和という新時代が5月から始まった。リフォーム業界で存在感を示すトップランナーに今後のビジョンを聞いた。3つのキーワードを元に目指すべき企業像、経営戦略を語って...
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有力リフォーム会社「安江工務店」、社長交代の真相とは?
1355号 (2019/04/01発行) 24面安江工務店 山本賢治 社長 【プロフィール】明治大卒。1987年駿河台学園駿台予備学校で企画の仕事など14年勤務。2003年安江工務店に入社。経営企画など間接部門全体を統括。常務、専務を経て、2019...
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安江工務店、増収増益 経常利益は2.7倍に
1351号 (2019/03/04発行) 3面・安江工務店は2018年12月期の連結業績が大幅増収増益となった・消費税増税前の駆け込み需要の取り込みや、リノベ受注活動によるもの・今後は、新築リフォームのブランド力や中古のワンストップリノベを強化...
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《決算速報》リンナイ、2019年3月期第3四半期は減益 通期予想を下方修正
1350号 (2019/02/25発行) 22面リンナイ(愛知県名古屋市)は2月8日、2019年3月期第3四半期(4‐12月)の決算を発表した。連結売上高は前年同期比0.9%増の2569億円だったが、経常利益は同8.3%減の241億4800万円、...
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《決算速報》大建工業、2019年3月期第3四半期は増収減益 通期予想を減益に修正
1350号 (2019/02/25発行) 22面大建工業(大阪府大阪市)は2月8日、2019年3月期第3四半期(4‐12月)の決算を発表した。連結売上高は前年同期比6.0%増の1356億1800万円だったが、経常利益は同21.7%減の56億540...
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《決算速報》ノーリツ、2018年12月期は減収減益 今期は営業利益10%増を目指す
1350号 (2019/02/25発行) 22面2月13日、ノーリツ(兵庫県神戸市)が2018年12月期の決算を発表した。連結売上高は前年同期比2.2% 減の2098億6800万円、経常利益は同22.6%減の62億6200万円、営業利益は同28....
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《2019年3月期第3四半期決算速報》TOTO、リモデル・新築ともに減収減益
1349号 (2019/02/18発行) 22面TOTO(福岡県北九州市)は1月31日、2019年3月期第3四半期(4‐12月)の決算を発表した。累計(4‐12月)の連結売上高は前年同期比0.7%減4322億4200万円、営業利益は同20.3%減...
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《2019年3月期第3四半期決算速報》サンゲツ、通期予想を下方修正
1349号 (2019/02/18発行) 22面サンゲツ(愛知県名古屋市)は2月5日、2019年3月期第3四半期累計(4‐12月)の決算を発表した。連結売上高は、前年同期比2%増の1178億1800万円、営業利益は9.4%減の41億3400万円、...
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第一カッター興業、リニューアル・リノベーションに不可欠な専門技術で業界トップ
1348号 (2019/02/11発行) 15面・第一カッター興業は、インフラ等に特殊な切断や穿孔を施す技術で業界トップ・空港の滑走路等、特殊な施工を要する場面にて活躍・高度経済成長に建設したインフラが更新時期を迎えているため、今後の活躍が期待 ...