国土交通省は「2016年度 先駆的空き家対策モデル事業」の採択団体を6月2日に発表した。全国59の団体から応募があり、20団体の事業が採択された。
これは空き家対策に関して、民間事業者や法務等の専門家、市町村等が連携して取り組む優れた事業に対して、費用の一部を補助するというもの。今年度の予算額は1億2000万円。
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