フルオーダー、事業者請負も
和装白生地の老舗、伊と幸(京都府京都市)が作るファブリックガラスに注目が集まっている。多くは和風建築や商業施設で導入され、最近では京都の町屋再生プロジェクトでも使用された。
絹を使うファブリックガラスは同社のみ
同社の商品は絹で柄を作り、それをガラスで挟み込むというもの。デザインは100種類におよぶ。糸でデザインを作るので、柄も豊富に選ぶことができる。
最新記事
この記事を読んだ方へのおすすめ
-
1679号(2026/01/05発行)27面
-
1678号(2025/12/22発行)17面
-
1679号(2026/01/05発行)28面
-
1678号(2025/12/22発行)18面
-
WEB限定記事(2025/12/26更新)








