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「熱」を含む記事の検索結果:
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「新築工務店が生き残る道は性能向上リノベにあり」専門家訴え
1513号(2022/07/18発行)12面「今後、地方工務店が生き残るには、新築とリフォームの両輪が欠かせない」。こう訴えるのは、19年にわたり中小企業のコンサルを行ってきた稲葉元一朗氏だ。リノベビジネスで成功する秘訣を同氏に尋ねた。 専門家...
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「住林Gの柱のひとつに」ホームテック社長が抱く野心 今期670億円見込み
1513号(2022/07/18発行)9面住友林業グループのリフォーム事業を一手に引き受ける住友林業ホームテック(東京都千代田区)。2021年12月期の売上高は641億円でコロナ前の2020年3月期と比較すると8.7%減となったが、採用や育成...
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アキレス×マーベックス、「STEP2すぐできるG2の仕様と施工の仕方」オンラインセミナー
WEB限定記事(2022/07/12更新)アキレス(東京都新宿区)は、マーベックス(大阪府東大阪市)と共催で、関東地区(1都6県)の工務店・設計事務所を対象に全3回のオンラインセミナーを開催する。 建材価格高騰で受注単価が上がる中、住宅性能を向上させればさらにコストが上がる状況下で...
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夢工房、オウンドメディア「ユメノヒ」運営!知識普及のリノベコラムが人気
1513号(2022/07/18発行)3面新築と売上高5億円のリフォーム事業を展開する夢工房(神奈川県横浜市)は、自社ホームページ内設けているオウンドメディア「ユメノヒ」の運営に注力している。メディアの強みは、検索流入者を増やすようSEO対策...
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【連載 工務店はリフォームと新築の両輪目指せ! ビルダー向けリノベビジネスのイロハ】リノベーションのトレンド 断熱・耐震、今こそ差別化に乗り出すべき
WEB限定記事(2022/07/11更新)≫≫これまでの連載記事はこちら≪≪ 第4回 リノベーションのトレンド 断熱・耐震、今こそ差別化に乗り出すべき 工務店向けに戸建・性能向上リノベーション事業の研究及びコンサルティングを行ってい...
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5年後、リフォーム売上高1000億円へ 大和ハウスリフォーム新社長、福島斉氏が目標達成へ「単価アップ」「社員教育」を強化
1512号(2022/07/11発行)15面大和ハウスリフォーム 福島斉 社長 大和ハウスリフォーム(大阪府大阪市)の新社長に、福島斉氏が就任した。「住宅市場が縮む中で、リフォーム市場は活気がある」。掲げる目標は、5年後に単体でリフォーム売上...
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リンナイ、少量の湯沸かしにも対応
1515号(2022/08/01発行)19面ガス給湯暖房用熱源機 「RUFH-Eシリーズ」 給湯最小号数を、従来の2.2号から0.4号に大幅に低減し、使い勝手を向上させるなどのモデルチェンジを行った。号数とは、水温+25度の湯が1分間に出る...
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建売ブランド3つを展開 「注文よりも分譲を」付加価値を強調
WEB限定記事(2022/07/01更新)福岡県北九州市を中心に、不動産や新築分譲住宅事業を展開し、2021年期には317億円を売り上げた大英産業は、分譲住宅事業のさらなる強化を掲げている。昨期は年間450棟で売上125億円だったのだが、今期...
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オールハウスが空き家を二世帯モデルルームに改装、親も子も満足できるデザイン追求
1511号(2022/07/04発行)18面新築やリフォーム事業を手掛けるオールハウス(広島県安芸郡)は二世帯リフォームを受注するためのモデルハウスを作った。親も子も満足できるデザインを意識するなど、工夫が凝らされた住宅だ。 1階リビングに繋が...
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新コスモス電機、CO検知で火災を早く発見
1524号(2022/10/10発行)19面一酸化炭素検知機能付き火災警報器 「プラシオ」 同商品は、「建物火災による死因の約4割が一酸化炭素(CO)中毒」という統計を受けて開発された一酸化炭素検知機能付き火災警報器。 このほど、一酸化炭素...