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「宅建」を含む記事の検索結果:
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トラブル・クレームを 回避する「現場づくり」 ~挨拶回り~ その1
1296号 (2018/01/16発行) 18面 -
クワザワ決算、リフォーム市場開拓
1295号 (2018/01/02発行) 45面ZEHや非住宅にも積極的 住宅建設資材商社のクワザワ(北海道札幌市)は、2018年3月期第2四半期(2017年4月1日~9月30日)の決算短信を発表した。 毎年リフォームフェアやセミナーも開催 当...
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全宅連、不動産業者の抱える2つの不安 《インスペクション元年 2018(4)》
1295号 (2018/01/02発行) 17面全宅連 小林勇 常務理事 政策推進委員長 約10万の宅建士を会員に持つ公益財団法人全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連・東京都千代田区)。不動産仲介事業者はインスペクションにどう向き合っているのか、...
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建物診断、値段はいくら?《インスペクション元年2018 (3) 》
1295号 (2018/01/02発行) 16面4万~6万円が相場? インスペクションの普及にはまだまだ多くの課題がある。そのうちの一つが診断価格だ。全宅連の小林勇常務理事は「依頼しようにも、いくらで診断してくれるかが先に分からなければあっせんし...
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全日本ハウスインスペクター協会、インスペクションのプロ育成へ《インスペクション元年2018 (2) 》
1295号 (2018/01/02発行) 15面全日本ハウスインスペクター協会 加藤正明 会長 国が進める「既存住宅状況調査技術者」の講習団体に長野県のリフォーム会社社長が代表を務める団体がある。それが全日本ハウスインスペクター協会(長野県長野市...
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「診断」が中古住宅流通を変える《インスペクション元年2018 (1) 》
1295号 (2018/01/02発行) 14面4月に改正宅建法施行 今年の4月1日からインスペクションの告知義務化が始まる―――。宅建業業者は不動産の売買の際に建物診断をあっせんしなければならなくなる。欧米では今や当たり前となっている中古住宅の...
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「本格化する工務店の既存住宅流通ビジネス」セミナーリポート
1294号 (2017/12/26発行) 15面中古住宅ビジネスに活路あり 中小工務店の連携組織である一般社団法人JBN(東京都中央区)は、11月15日に10周年記念大会を開催した。当日行われたセミナー「本格化する工務店の既存住宅流通ビジネス」を...
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「LIFULL HOME'S EXPO2017」、AI・IoT時代をどう生き抜くか
1293号 (2017/12/19発行) 6面日本大学スポーツ科学部の清水千弘教授は、LIFULL(東京都千代田区)が開催したセミナーにて、「宅建士は、AI・IoTとどのように向き合うべきか?」という講演を行った。同講演において、清水教授は「ユ...
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地盤ネットHD、「地盤調査の予約」を可視化
1293号 (2017/12/19発行) 22面関係者の作業工数30%削減へ 地盤ネットホールディングス(東京都千代田区)は、「スマート地盤システム(R)」の新機能として、「住宅地盤の調査予約空き状況見える化サービス」を開始した。 住宅建築の初...
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「住宅リフォーム市場データブック2018」リフォーム市場の「今」をデータで分析!
住宅リフォーム市場データブック2018700超える「表」「グラフ」でマーケットを分析 リフォーム産業新聞社(東京都中央区)は11月29日、書籍「住宅リフォーム市場データブック2018」を発刊した。リフォーム市場規模やユーザーの消費動向な...