- トップ
- > 「経常利益」を含む記事
「経常利益」を含む記事の検索結果:
-
【長谷工コーポレーション社長に聞く】マンション改修で356億円
1321号 (2018/07/17発行) 32面・マンション施工トップの実績を誇る長谷工、前期改修売上高356億円・施工が落ち込んだ場合の対策として、マンション管理等にも注力・関東圏シェア35%維持を目指す 長谷工コーポレーション 辻範明 社...
-
【革新的リフォームビジネスモデル Case 3】武蔵コーポーレーション、中古アパート再生で年商90億円
1321号 (2018/07/17発行) 35面・武蔵コーポレーション、賃貸アパート物件の買取再販で年商90億円・バブル期の賃貸アパートをターゲットに、建築士が診断ポイントをチェック・今期は110億円超の売上を計画、次々に再生を目指す 【革新...
-
安江工務店、愛知県内に12拠点展開・年商は37億円
1321号 (2018/07/17発行) 7面営業対象は30分以内 愛知県内に12拠点ものリフォーム店を集中させ、独自の「ドミナント出店」戦略を展開しているのが安江工務店だ。売上高は2017年12月期ベースで37億円と、地元トップ級の業績を誇る...
-
大建工業、「健康快適天井材」に新製品
1321号 (2018/07/17発行) 39面調湿性能1.5倍に向上 大建工業(大阪府大阪市)は、ダイロートン健康快適天井材の新製品「クリアトーン12SII」を発売した。 従来品の調湿性能を向上させた製品。既存のクロス仕上げ天井の上から施工...
-
レアル、「京町屋」再生で年商32億円
1321号 (2018/07/17発行) 17面1棟2000万円でリノベーション 住宅リフォーム事業から空き家の再生事業への転換を図り、売り上げを大きく伸ばしたのがレアル(京都府京都市)だ。同社は、2016年に空き家となっている京町屋を宿泊施設へ...
-
【インタビュー】アイダ設計、ローコスト戦略から「品質重視」に切り替え
1318号 (2018/06/26発行) 7面・ローコスト住宅を訴求していたアイダ設計、品質を重視した戦略に転換・顧客が安心・安全も重視していたことを受け、戦略転換・消費増税による駆け込み需要も想定し、競争へ対策を進める アイダ設計 會田康...
-
「東京に、家を持とう」のオープンハウス、2020年に売上高5000億円計画
1317号 (2018/06/19発行) 8面・オープンハウスが売上高絶好調、2020年9月期に売上高5000億円計画・コンパクトで富裕層でなくても手が届く、23区内戸建てが好評・マンションや投資用物件販売など事業を増やし、2020年に備える ...
-
渡辺パイプ決算、8期連続増収
1317号 (2018/06/19発行) 1面総合商社の渡辺パイプ(東京都中央区)は6月4日、関東千鳥会およびグリーン千鳥会合同定期総会の中で、2017年度の決算を発表した。単体売上高は前期比102.4%の2419億7100万円となり、8期連続...
-
大建工業、新壁材「グラビオエッジ」登場
1315号 (2018/06/05発行) 22面深彫調のエンボス加工 大建工業(大阪府大阪市)は、深彫調不燃壁材「GRAVIO EDGE(グラビオエッジ)」を6月21日より発売する。 デザイン性の高い壁面を創出。照明による演出でさらに引き立つ ...
-
アイホン2018年3月期決算、増収増益
1314号 (2018/05/29発行) 17面アイホン(愛知県名古屋市)は2018年3月期決算短信を発表した。 17年4月1日18年3~月31日における売上高は451億1300万円(前年同期比2.9%増)。営業利益28億500万円(同1.1...