- トップ
- > 「被害」を含む記事
「被害」を含む記事の検索結果:
-
「自然エネルギー社会の実現を」小泉純一郎元首相が講演
1203号 (2016/02/02発行) 19面木造住宅の耐震化を推進し、組合員約1100社が参加する団体、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(東京都千代田区)は1月14日、東京国際フォーラムにて「2016年度第18回全国大会」を開催した。全国から約600人が参加した。 震度6強を...
-
LIXIL、「リフレムII」窓リフォーム浴室用
1202号 (2016/01/26発行) 5面LIXIL(東京都千代田区)は、窓リフォーム製品「リフレムII」カバーモールで、浴室用製品をリリースした。 「リフレムIIカバーモール浴室用」 施工例
-
悪徳訪販リフォームが再び急増!法改正以来最悪
1201号 (2016/01/19発行) 20面2005年に社会問題となった悪徳リフォームが、再び急増している。特定商取引法に基づき、悪質な訪問販売で行政処分を受けた住宅業者は、昨年1年間で20社。これは2009年の法改正以来、最悪の件数となって...
-
「目にやさしい」LED蛍光灯、消費電力3W
1200号 (2016/01/12発行) 15面新世代LED蛍光灯 「Reach(リーチ)」 プライム・スター(東京都港区)は、ブルーライトをカットする新世代LED蛍光灯「Reach(リーチ)」を販売している。
-
無石綿化で割れが発生?! 実務上の注意点とは
1197号 (2015/12/15発行) 3面≪テーマ: 無石綿化による割れの事例と実務上の注意点≫これからの平板スレートは塗装しない方がよい? ◆今週のゲストコラムニスト◆エーシャギー 安達智代表 安価で粘り強い石綿入り屋根材 平板スレー...
-
売上減の理由はネットの悪評?! 受注・人材確保が困難に
1193号 (2015/11/17発行) 13面「ネット上の誹謗(ひぼう)や中傷が原因で、急激に売り上げを落としてしまった・・・」。このような不測の事態は、リフォーム業者にとっても悩みの種になりつつある。誰もが巻き込まれる可能性のあるネットトラブ...
-
三春情報センター、建築士が無料で簡易診断
1192号 (2015/11/10発行) 4面三春情報センター(神奈川県横浜市)は、一戸建て住宅の売却希望者を対象とした建築士による無料建物簡易診断サービスを開始した。 売却時にトラブルになりやすい「建物構造・耐震性」「白アリなど害虫被害」「...
-
アイプロ、屋根修理に火災保険を活用しユーザー負担を軽く
1191号 (2015/11/03発行) 16面アイプロ(埼玉県上尾市)は、屋根をはじめとした外装の修理を行う際に、火災保険を利用することを積極的に提案している。「火災保険が集中豪雨や突風といった自然災害にも適用されることは意外に知られていません...
-
三協立山、台風・大雨に備え最高レベルの新サッシ
1190号 (2015/10/27発行) 10面アルミ樹脂複合サッシ「アルジオ」 台風や大雨などの自然災害の被害が増加する中、三協立山は戸建て住宅向けとして最高レベルの耐風圧性、水密性を持つアルミ樹脂複合サッシ「アルジオ」を発売した。「10年スパ...
-
浸水被害住宅を改修する際、断熱材とアンカーボルトを必ず確認
1190号 (2015/10/27発行) 14面「浸水被害を受けた住宅を改修する際は、必ず断熱材とアンカーボルトをチェックし、入れ替えや補強を行わなければなりません」と強調するのは、耐震研究会(東京都世田谷区)の保坂貴司代表理事だ。 「ML足固め...