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「予算」を含む記事の検索結果:
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増える「中古住宅リノベーション」の専門店、仲介も改修もワンストップが人気
1503号(2022/05/02発行)14面「中古住宅専門店」が増えてきている。「街の不動産屋」と異なり、新築や土地の売買はメインではない。不動産の中でも中古住宅に特化するこのショップ。実はリフォーム売上を伸ばすための新業態なのだ。 【リポート...
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「デザインに強い工務店」のブランディング強化のやまもく 家具・インテリアをリフォームとセット提案がポイント
1502号(2022/04/25発行)14面年商4億円、リフォーム売上2億円のやまもく(北海道札幌市)は3年前から「デザインに特化した工務店」というブランディングに力を入れている。受注単価のボリュームゾーンは1500万〜2000万円だ。「引き合...
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ウッドショック長期化原因にロシアのウクライナ侵攻 「世界中で木材不足に」国際機関が警鐘、林野庁は「自給率5割」訴え
1502号(2022/04/25発行)7面「ウッドショックはいつまで続くのか」。1年以上続く木材価格の高騰に、ある工務店の社長は不安の声を口にする。アメリカの中央銀行にあたるFRB(連邦準備制度理事会)が利上げに舵を切ったことで、4月に入り米...
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サーチファンド形式で事業承継!ミスターデイクの新社長に、地元出身の企業経営希望者が就任へ
1502号(2022/04/25発行)15面「サーチファンド」と呼ばれる、米国発の新たな事業承継が日本でも注目され始めている。そんななか、リフォーム業界でこのサーチファンドによる事業承継が実現した。リフォーム売上高約4億円のミスターデイク(山梨...
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「収益化難しい」先駆者が語るリノベーションビジネスの実態、スタイル工房は3人体制で粗利率35%目指す
1502号(2022/04/25発行)8面住宅リノベーションでどれだけの収益を得るか。多くの事業者が抱える悩みに、同ビジネスの先駆者が応える。過去30年、800件近くの案件を手がけてきたスタイル工房(東京都杉並区・年商15億円)の三上勝司社長...
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【特集】増える未婚者、リフォーム市場への影響は?契約者の半数超が「単身女性」のリノベ会社も
1501号(2022/04/18発行)1~3面男性の約4人に1人、女性の約7人に1人が一生独身という時代に突入している。50歳時の未婚率(45~49歳と50~54歳における未婚率の平均値から算出)は、1980年から2015年にかけ、男性は2.6...
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友安製作所、DIY商品販売から工務店へ ものづくり企業の新発想リノベ
1500号(2022/04/11発行)17面3万5000点を超えるインテリアやDIY商材を販売する友安製作所(大阪府八尾市)は、2018年より「友安製作所工務店」の名前でリフォーム事業を開始。これまで100件以上の施工実績がある。同社の手がけた...
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4/19&4/21 『エクステリア』の基礎知識完全解説セミナー開催 新人教育にも最適!リフォーム会社なら知っておくべき4つのポイントとは?
WEB限定記事(2022/04/04更新)近年お庭需要が高まりを見せる中、リフォーム従事者は顧客の需要に対応する基本知識が必要となってきています。そこでリフォーム産業新聞社では4月19日と21日の2日間、エクステリアの専門校E&Gアカデミ...
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カワムラ、中古住宅仲介+リノベの専門店でわずか1年半で売上5億円のノウハウとは
1499号(2022/04/04発行)20面新築、リフォーム事業などを手掛け、年間約37億円を売り上げるカワムラ(北海道旭川市)は、中古住宅の仲介とリノベーションを組み合わせた事業が好調だ。約1年半前に本格的に始動し、年間5億円の売上になった。...
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「太陽光パネル設置を義務化」小池百合子都知事の発言に反対意見続出、東京都職員が明かす真意とは
1498号(2022/03/28発行)25面「新築建築物に太陽光発電の設備設置を義務付ける、都独自の制度の導入に向けた検討を開始いたします」。東京都の小池百合子知事の発言が波紋を呼んでいる。なぜ今、義務化を急ぐのか。その真意を東京都に尋ねた。...