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「東日本大震災」を含む記事の検索結果:
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"IHクッキングヒーター"市場、550億円
1106号 (2014/01/28発行) 4面第8回 『 IHクッキングヒーター 』 火を使わないので安全性が高く、手入れも簡単なIHクッキングヒーターは、販売が右肩上がりで順調に伸びたが、東日本大震災後、電化見直しの動きから急失速。回復には至...
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"ビルトインコンロ"市場、600億円
1102号 (2013/12/24発行) 4面第5回 『 ビルトインコンロ 』 ビルトインコンロは、リーマンショック、東日本大震災を経て、市場が縮小~回復基調にある。2008年以降「Siセンサーコンロ」が義務化され、全世帯への普及率が3割を超え...
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「システムキッチン」市場は3700億円、115万セット
1097号 (2013/11/19発行) 15面第1回 『 システムキッチン 』 システムキッチンは今や日本の台所の「標準装備」といっていい。ユニットを組み合わせて構成された台所のことをいい、「システムキッチン」とは和製英語。欧米では「ビルトイン...
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石巻に戻るため、リフォームする事例も
1096号 (2013/11/12発行) 8面東日本大震災から2年8ヶ月が経過し、石巻市・仙台市内のリフォーム事情を取材した。 「リビングやキッチンの内装、設備といった、生活の中で重要度の高い空間のリフォームが震災後の中心を占めていましたが、...
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"最小限"住宅で復興支援、漁師向け住宅
1096号 (2013/11/12発行) 8面最小限住宅「コアハウス」というコンセプトで東日本大震災の復興を支援する動きがある。 建築家の復興支援ネットワーク、一般社団法人アーキエイド(宮城県仙台市)の取り組みだ。 「コアハウスは、生活の必...
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浄水器普及率37%で高止まり
1095号 (2013/11/05発行) 6面家庭用浄水機の普及率が、2013年度は37.7%だった。東日本大震災と福島原子力発電所事故を機に、消費者の水の安全性確保への関心が高まり、浄水器市場拡大の追い風となり、世帯普及率はほぼ4割に達したが...
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【意識調査】 「太陽光導入の決め手は環境問題」ユーザー増
1093号 (2013/10/22発行) 3面日本エコシステム(東京都港区)の顧客アンケートによると、太陽光発電導入の決め手は「経済メリット」が36.2%と最も多かった。ただ、2番目は「環境・エネルギー問題」24.2%、3番目は「将来のため」2...
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"復興支援の情報誌" 被災地の今を発信
1088号 (2013/09/10発行) 8面コンサルタント業務などを行っているインプライ(茨城県水戸市)はこのほど、東日本大震災復興を目的とした情報誌「SMILE 東日本大震災復興支援特別号2013」を創刊した。 同誌は、震災から2年以上が...
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宮城県 県産材利用エコ住宅に補助金
1086号 (2013/08/27発行) 10面宮城県では、県産材利用エコ住宅普及促進事業として、一定の条件を満たした木造住宅に補助金を交付している。 補助条件は、主要構造部材に60%以上かつ優良みやぎ材を40%以上使用する新築一戸建て木造住宅...
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東日本大震災における非構造部材等の被害者17名
1085号 (2013/08/20発行) 4面国土交通省では、非構造部材等の落下等による重大被害の再発防止を図るため、平成25年5月24日より東日本大震災及びその余震における被害について行っていた調査を公表した。 これによると、配管の落下・ボ...