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「震災」を含む記事の検索結果:
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スマートプラス、外装に特化したソフトで提案書作成が30分に短縮
1185号 (2015/09/15発行) 6面スマートプラス 和田憲治社長 外装工事に特化した業務効率UPを図るシステム「スマートドライブ」が開発された。同システムを利用すれば、簡単な入力作業を行うだけで、明確な現場診断書や塗料の適正塗布量を示...
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ガス給湯器・ガス給湯暖房機 《建材・設備マーケットデータ》
1184号 (2015/09/08発行) 5面【 ガス給湯器・ガス給湯暖房機 】右肩上がりの成長市場 ガス給湯器のうちガス給湯暖房機は、床暖房や浴室暖房乾燥機等温水暖房システムにも利用できる高機能タイプ。2013年に40万台近くまで増え、14...
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【防災を考えよう】インフラ復旧までをどうしのぐか? "ライフライン途絶"に備える
1183号 (2015/09/01発行) 12~13面9月1日は「防災の日」。この先新たな大震災のおそれは常にあり、その際ライフラインが途絶すると想定されている。復旧までには長期間かかり、その間暑さ・寒さに耐え、水や燃料の確保に苦しむことになる。復旧ま...
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【防災を考えよう】今、備える "電源"の確保
1183号 (2015/09/01発行) 14面、15面大震災の発生時、ライフラインが途絶した時の頼みの綱は、まず公的支援だ。しかし東日本大震災では、支援開始までに、最低1週間かかった。ライフラインの復旧はまだまだ先。被災した場合、最小限の電源と水の確保...
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【防災を考えよう】ガス・電気・お湯...まだまだある、今できる"備え"
1183号 (2015/09/01発行) 14~15面LPガス、予備の2本目が1ヶ月使える 今や都市ガス中心の社会となっているが、LPガスは、需要家ごとに個別供給可能な「分散型エネルギー」なので、災害発生時、個別に調査・点検を行うことで、都市ガスや系統...
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【体験者からの提言】 被災地は"先行的モデル"に
1183号 (2015/09/01発行) 15面東北住建 木村 雅美相談役 東北住建(岩手県紫波郡)は、福島を除く東北6県のビルや住宅用建築資材の卸売や施工を行っている。東日本大震災当時、同社社長だった木村雅美現相談役は、以来、被災地の復興に関わ...
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施工性がアップした防災耐力壁 床・天井はそのままで壁を補強
1182号 (2015/08/25発行) 13面これまでの屋内設置型の耐力壁は、天井や床を壊す必要があり、施工が大変だった。しかし、天井や床はそのままに、壁だけを剥がして取り付けられる耐力壁が登場している。 補天井と床を壊さずに、補強用の金物と横...
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住宅屋根用化粧スレート 《建材・設備マーケットデータ》
1182号 (2015/08/25発行) 6面【住宅屋根用化粧スレート】 駆け込み需要は微増に 住宅屋根用化粧スレート市場は、多くの場合、住宅着工戸数やリフォーム工事受注件数の変動に連動するが、消費増税前の駆け込み需要の動きは顕著ではなく、2...
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安藤嘉助商店、理念経営で売上倍増の10億突破
1181号 (2015/08/18発行) 5面安藤嘉助商店 安藤辰社長 目指すテーマは「住み継ぐ街づくり」 創業132年―――地域に根ざした事業展開を続けてきた安藤嘉助商店(岡山県倉敷市・屋号カスケホーム)。リフォーム事業を中心に現在、売り上げ...
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ガス給湯器・ガス風呂給湯器 《建材・設備マーケットデータ》
1181号 (2015/08/18発行) 7面【 ガス給湯器・ガス風呂給湯器 】 成熟市場で安定した動き ガス風呂給湯器市場は成熟市場でもあり、消費増税前後の駆け込み需要~反動減のパターンから外れた動きとなり、2013~14年にかけ販売台数が...