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「暖房」を含む記事の検索結果:
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ノーリツ、集合住宅用給湯を4月に開始
1255号 (2017/03/07発行) 8面エネルギー効率145%を達成 ノーリツ(兵庫県神戸市)は「ハイブリッド給湯・暖房システム」の「集合住宅用」を4月より発売する。 マンションのベランダに設置可能 同時期に施行される建築物省エネ法を考...
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マグ・イゾベール、熱・音・空気快適パッシブハウスを公開
1255号 (2017/03/07発行) 7面高断熱・高気密化で20 ℃保つ マグ・イゾベール(東京都千代田区)は、パッシブハウスの基本原理を忠実に実現した「マルチ・コンフォート・ハウス石岡」を公開した。所在地は茨城県石岡市。 高断熱で冷暖房の...
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PUDDLE、芸者の稽古場「検番」が住まいに蘇る
1255号 (2017/03/07発行) 12面開湯1300年の歴史を持つ兵庫県随一の名湯地、城崎温泉。かつては芸者の稽古場として使われていた「検番(けんばん)」がリノベーションで蘇(よみがえ)った。建物は検番として使われなくなって長い年月が経ち...
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スロウル、平均受注額2000万円のリノベ術
1254号 (2017/02/28発行) 11面素材感、天窓、暖かさにこだわり 平均受注額2000万円と、戸建て住宅のフルリフォームを得意とするスロウル(北海道札幌市)。同社のプランニング力を、業界団体のコンテストで最優秀賞を獲得した「三角屋根の...
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棟晶、「光熱費削減」効果を金額表示
1253号 (2017/02/21発行) 10面《部位別リフォーム 断熱編》 省エネリフォーム軸に年商6億4000万円 「低燃費な家」を武器に、年間約6億4000万円を売り上げているのが棟晶(北海道札幌市)だ。リノベーション・オブ・ザ・イヤー20...
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暖かい国の方が冬場の死亡率が高い ~リフォームと健康~
1253号 (2017/02/21発行)4面健康のための室温は「18度」が基準 「比較的温暖な国の方が冬の死亡率が高い」。こう話すのは東京大学名誉教授の村上周三氏。1月30日に行われたスマートウェルネス住宅等推進調査委員会にて語った。 村上...
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旭化成建材、高断熱・気密の体験施設「快適空間ラボラトリー」
1252号 (2017/02/14発行) 6面UA値0.20の木造戸建て 旭化成建材の断熱材「ネオマフォーム」を用いた施設「快適空間ラボラトリー」が茨城県境町に開設され、このほど見学会が行われた。 5人家族の住まいをイメージした体験棟 同施設...
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リンナイ意識調査、「冬場の冷え」には足元の暖かさ重視
1252号 (2017/02/14発行) 5面リンナイ(愛知県名古屋市)は「冬場の冷えと暖房事情」に関する意識調査を、首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)の20~40代の男女計400人を対象に実施。最も冷えると感じる部位は、85%が「足先」、60...
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コスモスイニシア、高級ホテルのような最上級のリノベマンション登場
1252号 (2017/02/14発行) 10面15年連続でグッドデザイン賞を獲得しているコスモスイニシア(東京都港区)。同社はこのデザイン力をリノベーションマンション事業に生かそうと新たに3つのブランドを立ち上げた。 I D テーマは「Cra...
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アイビーアイ、「お得感」を武器に年間120戸販売
1251号 (2017/02/07発行) 20面中古マンション再生事業を中心に不動産事業を展開するアイビーアイ(東京都中央区)。ユーザーのニーズにマッチした商品開発と、仲介業者の緊密な関係によって業績を拡大。年間120戸の販売を行う同社の戦略を中...