現場の工事進捗を、施主と元請け事業者が共有する新しいコミュニケーションアプリ「STUCCO(スタッコ)」の本格展開がスタートした。
最大10人で共有できる
開発したのはオプセス(神奈川県横浜市)。同アプリを通じ、関係者が現場状況を分かち合うことで、より満足度の高い工事につなげることが可能となる。
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