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「被害」を含む記事の検索結果:
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日本衛生センター、リフォームで湿気から住宅を守る
1465号(2021/07/19発行)7面「クリーンバリヤ工法」とは 日本衛生センター(東京都国立市)の「クリーンバリヤ工法」が梅雨時期の効果的なリフォームとして実績を上げている。 継ぎ目なく床下からのシロアリ、湿気を防ぐ これは床下の土壌面...
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パワーハウス、コロナ禍を乗り越える7人のアフター部隊
1464号(2021/07/12発行)24面福岡県のリフォーム会社、パワーハウス(福岡市)の売り上げが好調だ。2021年3月期売り上げの14億4000万円から、今期は2億4000万円増収の16億8000万円の見込み。年間3000件以上の工事実績...
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日本衛生センター、防湿と防蟻工事を同時施工
1465号(2021/07/19発行)7面木造住宅の高耐久化には床下の湿気対策とシロアリ対策が不可欠だ。しかし国土交通省の「シロアリ被害実態調査報告書」では、対策の不十分さがうかがえる。全国で5000 件の木造戸建住宅を対象に調査を実施した...
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【実態調査】診断漏れを減らす「70項目の外装チェックシート」活用
1461号(2021/06/21発行)7面リフォーム業界の実態を明らかにする企画。今回のテーマは「現場調査」の3回目。外装とバスについて各社どのように現場調査をしているのか、6社に調査した。 《質問項目》(1)リフォーム売上高(2)平...
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全国建物診断サービス、空き家管理士協会と提携
1458号(2021/05/24発行)15面予防修繕、保険認知アップへ 火災保険申請等、無料建物診断を行う全国建物診断サービス(東京都港区)は、空き家、空き建物問題の改善を強化する。今年、空き家管理士協会(同区)と業務提携契約した。 市役所な...
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小沢工務店、コロナ禍でも24%増収
1456号(2021/05/10発行)12面新築住宅とリフォームを手掛ける小沢工務店(千葉県茂原市)は、2020年9月期のリフォーム売上高が前年同期比24%増の3億5800万円を記録した。 おざまつりにはおよそ1500人が来場する 会社全体の...
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【実態調査】リフォームの見積もりは「工事順」にするべき理由
1447号(2021/03/01発行)6,7面リフォーム経営の実態を明らかにする企画。今回のテーマは前号に続く見積もりの2回目。各社どのように見積もりを作成しているのかリフォーム会社2社に調査した。 《調査項目》(1)リフォーム売上高(2)...
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【マンション大規模修繕売上ランキング2021・注目企業】長谷工リフォーム、打診検査をデジタル化 1人で検査可能に
1442号(2021/01/25発行)2面長谷工リフォームではテクノロジーを活用した診断を推進している。昨年始めたのは、マンションの外壁タイル打診検査のための「MR(Mixed Reality、複合現実)」という技術の活用。 --歴代【マ...
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【ガイソー×塗魂ペインターズ×プロタイムズ×日本塗装名人社 塗装ビジネス座談会】守るべきは「プロの品質」、変えるべきは「営業の効率」
1439号(2021/01/04発行)28,29面ガイソー(運営会社:オリバー/富山県富山市)小川博司 代表取締役外壁・屋根のリフォームに特化した外装リフォーム専門店として全国で92店舗展開中。 塗装や板金工事をはじめ建築工事全般として外装リフォ...
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オークマ、屋根のカバー工法「Cガード」再始動
1439号(2021/01/04発行)31面オークマ 大隈賢一郎 社長 風速69メートルで破壊なし、災害にも役立つ 建築建具を製造するオークマ(福岡県朝倉市)は昨年11月1日、昭光通商(東京都港区)から平版スレートのカバー工法材「Cガード」事業...