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「粗利」を含む記事の検索結果:
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駒商が初の新卒採用で5人内定 大学生5人に選ばれたノウハウを公開
1499号(2022/04/04発行)3面リフォーム売上高5億円の駒商(兵庫県宝塚市)には今年4月、大卒5人が入社した。同社の創立は2006年だが、初の新卒採用。女性4人、男性1人だ。同社の社員数は現時点でパート含めて20人。全体の5分の1が...
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中古マンション販売で年商250億円達成、レジデンシャル不動産が買取再販ビジネスを伸ばせる理由
1497号(2022/03/21発行)15面レジデンシャル不動産(埼玉県さいたま市)は、中古マンションの買取再販事業を展開し、右肩上がりで売上高を伸ばしている。年間1200物件を販売し、前期は創業からわずか10期目で売上高250億円を達成した。...
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悪徳業者を追い詰める動画99万回再生、「リフォームは信用第一」自ら実践する工務店
1495号(2022/03/07発行)6面コロナによる買い控えや工期の延期、木材原価の高騰、人口減少問題など、新築ビジネスの立ち位置は決して明るくはない。既報の通り、帝国データバンクや東京商工リサーチの調査によれば、建設業のコロナ倒産の多くが...
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キッチンリフォーム特化で売上1億円超え&粗利率30%以上、その手法とは
1495号(2022/03/07発行)11面前期1億3000万円を売り上げたケアモデル(沖縄県沖縄市)。もともとは総合リフォーム店だったが、社員教育の難しさから、3年前にキッチンリフォーム専門店に特化した。専門店として売上を上げる、その手法に迫...
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窓交換の省施工を実現した「RAKUE」、アップセルで粗利5%向上
1494号(2022/02/28発行)5面「手間がかかる」「施工が難しそう」といったネガティブなイメージを持たれる窓交換。しかし交換により得られる効果は大きく、満足度の高いリフォームを実現できる。そんな窓交換が1時間で簡単にでき、見積もりの切...
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駒商がGAISOに加盟、外装専門店をオープンで初年度年1億円へ
1495号(2022/03/07発行)7面兵庫県を地盤にリフォーム売上高約6億円の駒商(宝塚市)は、この度外装専門店「コマイロ」をオープンする。外装ボランタリーチェーンのGAISO(ガイソー)に加盟し、初の専門店、別店舗を構えることになった。...
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【建材・設備流通会社売上高ランキング2022】JKが1位維持、渡辺パイプが4位から2位に
1494号(2022/02/28発行)6,7,9面住宅設備・建材の卸・販売事業をメインとする企業を売上高順にランキング化した。1位は前回に引き続きJKホールディングス。2位には前回4位の渡辺パイプがランクインした。 --歴代【建材・設備流通会社売...
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リフォームサイト「クイック工房」誕生 100万円以下の水回りに特化 沖縄の潜在需要掘り起こす
1493号(2022/02/21発行)8面創業2期目のITスタートアップLinks(リンクス、沖縄県浦添市)は昨年11月、100万円以下の水回りリフォーム専門サイト「クイック工房」をリリースした。自社が工務店となり、現地調査から施工まで行う。...
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県内3店舗を全てショールーム化で売上高は7.5億円!桃栗柿屋が、水回りリフォームに特化した背景とは?
1493号(2022/02/21発行)20面滋賀県で3店舗を運営する桃栗柿屋(東近江市)が好調だ。直近のリフォーム売上高は、その前の期と比較して125%の7億5000万円を記録。3店舗ともショールームにし、大型案件から水回りリフォーム特化に切り...
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外構、ECのハンワホームズが「働きがいのある企業大賞」受賞、その独自の働き方と評価方法とは
1492号(2022/02/14発行)16面新築やリフォームでの外構を年500件ほど手掛け、ECによるオリジナルインテリア販売を手掛けるハンワホームズ(大阪府泉南市)。独自の働き方を推進し前期会社売上高が17億円を超えた。「第4回学生に教えたい...