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「粗利」を含む記事の検索結果:
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《テクノロジーが変える建設業界の未来 vol.24》暖喜、受発注業務を手作業からシステムへ 粗利管理もサポート
1478号(2021/10/25発行)18面暖喜では、牛久店とつくば店の2店舗展開。営業マンが現場管理も行う一気通貫体制をとっている。徹底した粗利管理で、営業マン11人中9人が未経験者にもかかわらず、約4億5000万円から6億円と飛躍的に売上も...
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リフォーム売上につながるウェブ販促 ブルーハウス、割安さ払拭・高級感加え単価アップ
1477号(2021/10/18発行)2面訪問販売におけるリスクやコロナの影響もあり、反響営業に力を入れるリフォーム会社や工務店は増えている。象徴的なものがウェブ販促の強化だ。自社サイトやSNSなどを通じ、さまざまなコンテンツを充実させること...
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CONOC、粗利をアップさせる業務管理システム
1476号(2021/10/11発行)13面CONOC 山口 一 社長 売上はそのままでも利益は残せる 店舗設計、施工を中心に年間15億円を売り上げるCONOC(東京都渋谷区)が、10月1日にクラウド型業務管理システムをリリースした。「営業や...
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リフォーム産業新聞社では『業務効率化』『新たな収益源の確保』『利益率向上』そんな課題を持っている方に最適なセミナーを10月27日(水)、28日(木)に開催します。「知らなきゃ損する厳選商材20選!...
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【住宅リフォーム売上ランキング2021】ヤマダHD、587億円でベスト10入り
1474号(2021/09/27発行)1,3,5,7,9,11,13,15,17,19,21,22,23,27,29,30,31,33,34,35面本紙編集部は、リフォーム事業を行う企業を売上高順にランキング化し、結果を「住宅リフォーム売上ランキング2021」としてまとめた。トップ10のリフォーム会社のうち、7社が減収になるなど、コロナの影響を...
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【住宅リフォーム売上ランキング2021・増収企業リポート】hinata、コロナ禍の出店機に3割増収
1474号(2021/09/27発行)20面リフォーム売上:5億1000万円伸び率(対前年比):130% 「ひなたペイント」の屋号で外壁塗装を手がけるhinata(奈良県香芝市)が、前期比3割増の年商5億円超えを達成した。「営業所が増え、人を...
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【住宅リフォーム売上ランキング2021・増収企業リポート】Beハウス、ベテラン業務委託スタッフを増員
1474号(2021/09/27発行)10面リフォーム売上:5億6000万円伸び率(対前年比):162% 新築・リフォーム事業を手掛けるBeハウス(茨城県守谷市)は、前期比162%となる5億6000万円を売り上げた。 増収の要因は業務委託スタ...
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リフォーム見積もりは徹底的に細かく、日本いぶし瓦は屋根材一枚から積算
1473号(2021/09/20発行)16面屋根リフォームを手掛け、リフォーム売上高1億3000万円の日本いぶし瓦(岐阜県岐阜市)は、細かく算出された見積もりを活用して他社との差別化を図っている。 屋根材1枚から見積もり、施主も納得諸経費でなく...
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性能向上リフォームの見積もり書を公開!「詳細で早い」と好評のピースホームの戦略
1473号(2021/09/20発行)14面リフォーム業界の実態を明らかにする企画。今回のテーマは「見積もり」の4回目。各社どのように見積もりを作成しているのか、3社に調査した。 30ページの見積書で性能UPアピール単価1800万円、粗利率35...
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月60件のリフォーム集客繋がる、Lipsの「地元ファースト」ポスティング術
1473号(2021/09/20発行)3面Lips(京都府長岡京市・年商1億5000万円)は、元々は下請けだったが、6年前から元請け業を本格化。エンドユーザーにとって無名の存在だったところから、現在は近隣からの引き合いが月60件に及ぶ。「地元...