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「被害」を含む記事の検索結果:
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長尾木鋼、強盗事件で防犯網戸の需要増
1559号(2023/07/03発行)15面ナイフやハンマーを使っても破れにくい「あんしんあみど」として、長尾木鋼(愛知県北名古屋市)が展開する「SOLID-FLOW(ソリッドフロー)」が販売数を伸ばしている。多発する強盗犯罪による防犯面、長引...
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【7月19日、20日開催】空き家活用の最新動向がわかるプロ向けセミナー「空き家活用サミット」初開催
WEB限定記事(2023/06/27更新)株式会社リフォーム産業新聞社(本社:東京都中央区)、株式会社全国賃貸住宅新聞社(同)、株式会社高齢者住宅新聞社(同)の3社は2023年7月19日(水)、20日(木)に東京ビッグサイトで「リフォーム2023産業フェア」「賃貸住宅フェア202...
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訪販トラブル、3年で25%増 1000万円の断熱リフォーム詐欺も
1558号(2023/06/26発行)1面訪問販売による消費者トラブルが増え続けている。国民生活センターによれば2022年の訪問販売によるリフォーム工事のトラブル件数は1万件を超えた。2019年の8007件に対して25%も増加している。 増え...
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能登地震で1割強の735棟が被害 361棟「危険」
1553号(2023/05/22発行)2面石川県は5日に最大震度6強を記録した石川県能登地方の地震で、珠洲市内で少なくとも735棟の住宅被害があったことを明らかにした。うち少なくとも16棟が全壊した。 また、同県が住宅2717棟で実施した応急...
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女性プランナー活躍で「どん底」からV字回復、井尻ハウビング【企業研究】
1550号(2023/04/24発行)9面井尻ハウビングは、京都府下人口約9万人の亀岡市で3代続く地域密着のリフォーム店だ。時代の変化に合わせて業態を変え、現在は水回り交換から断熱・耐震等の一般リフォーム、2000万円超の大型リノベーションま...
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京都市が全国初の「空き家税」導入、「ストック流通の切り札に」
1548号(2023/04/10発行)1面総務省は、京都市が2026年以降に予定している「空き家税(正式名称は非居住住宅利活用促進税)」の導入を承認した。京都市が導入するには松本剛明総務大臣の同意を得る必要があったがこのハードルをクリアした。...
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トルコ・シリア「他人事でない」3.11震災13回忌、我が国の現状は
1544号(2023/03/13発行)20面東日本大震災から12年、トルコ・シリア大地震から1カ月が経った。後者の地震では被災した約1万1000棟のうち、6割が倒壊。半数以上の建物の耐震性が確保されていなかったといわれる。我が国はこれを「対岸の...
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東京都、空き家対策でリノベと既存住宅流通活性化を強化
1543号(2023/03/06発行)1面東京都は2月、都内の空き家対策の方針を明らかにした。そのなかで、リノベーション、既存住宅流通促進を強化することを掲げ、空き家問題の解消を目指す。 改修モデルハウス支援 都内81万戸の空き家削減目指す ...
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空き家をリフォームして活用するには?【2024年版】
1542号(2023/02/27発行)15面現在国内の住宅総数のうち、13.6%を空き家が占めている。これらの空き家をビジネスにする動きが広がっている。リフォーム会社が強みを生かせる空き家活用ビジネスと、その際のリフォームのポイントを、リフォ...
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Tractable、AIで保険金を自動算出
1538号(2023/01/30発行)11面2014年に創業した英国・ロンドン発のAI企業Tractable(トラクタブル)。世界トップクラスの画像に映るモノを判別する画像認識AI(人工知能)技術を用い、自然災害時の保険金支払い期間を短縮するス...