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「省エネ性能」を含む記事の検索結果:
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【性能向上リフォーム】アートテラスホーム、初となる性能向上リノベモデルハウスで断熱等級6実現
1621号(2024/10/21発行)11面新築注文住宅事業とリノベーション事業を手掛けるアートテラスホーム(神奈川県横浜市)は、性能向上リノベーション事業を強化している。今年4月、築36年の2階建木造住宅をフルリノベーションし、同社初の性能...
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11月から、改修部位別に省エネ性能を示す「省エネ部位ラベル」を運用開始
WEB限定記事(2024/10/18更新)国土交通省は、既存住宅の改修部位ごとのラベル表示「省エネ部位ラベル」を新たに設定し、今年11月から運用を開始すると発表した。 改修部位ごとのラベル表示開始 窓、給湯器軸に今年11月から 実際に使用され...
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リンナイ、「ECO ONE」をアピール 「給湯省エネ2024」好評受けて
1620号(2024/10/14発行)3面住宅省エネ2024キャンペーン4事業のなかで、予算消化が最も進んでいる「給湯省エネ2024事業」。予算消化率は10月7日時点で66%に到達した。給湯器の設置に合わせて、既存の電気蓄熱暖房機や電気温水器...
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【大型リフォーム受注数ランキング】1位は住友不動産で6279件
1620号(2024/10/14発行)1面本紙は500万円以上の大型リフォーム件数に応じて事業者をランキング化した。1位は「新築そっくりさん」の屋号で知られる住友不動産グループ(東京都新宿区)で6279件だった。ほか、断熱改修に力を入れる企業...
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LIXIL、外窓交換は30年が目安 気密性能は2段階アップ
1618号(2024/09/23発行)36面LIXIL(東京都品川区)がサッシ事業に参入したのは今から、60年近く前の1966年。当時のサッシは、アルミの単板サッシであり、気密、水密、耐風圧などの性能は現在と比べものにならないほど低く、断熱...
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【性能向上リフォーム】近藤建設興業、築50年超の物件を改修し、リノベーションショールームをオープン
1617号(2024/09/16発行)11面VOL.10 注文住宅など新築を手掛ける近藤建設興業(岡山県岡山市)は、性能向上リノベーションを強化し始めた。同社は2023年6月、リノベモデルスペース「RE NEUTO LAB(リニュート ラボ)...
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マルヤス工業、異業種・新規事業への挑戦 太陽熱給湯システム販売開始
WEB限定記事(2024/09/09更新)トヨタ系自動車部品を製造するマルヤス工業(愛知県名古屋市)は、本年4月より太陽熱を活用する給湯システム「ReTerra(リテラ)」を発売した。 自動車部品製造で培った自社技術、ならびに品質管理体制を...
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脱炭素リノベシンポジウム開催、インテリックスやリノベる、東大准教授らが省エネ改修の重要性訴え
1613号(2024/08/19発行)8面「省エネリノベは近い将来、必ずスタンダードになる」。7月11日に開催された「脱炭素リノベシンポジウム」(2024年脱炭素リノベーション実行員会主催)で、買取再販やリノベーション事業を手掛ける事業者によ...
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【クローズアップ建材・節約エコリフォーム】賢い選択で永続的に光熱費を抑制
1612号(2024/08/12発行)17面電気料金の急激な値上がりをはじめ、光熱費が生活を圧迫して久しい。限られた資源を有効に使うことが求められるなか、省エネ性能の優れた建材の選択が重要だ。 クローズアップ建材 節約エコリフォーム リフォーム...
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賃貸集合給湯省エネ2024事業、予算消化率わずか1% 横たわる「オーナー・テナント問題」とは
1612号(2024/08/12発行)3面既存賃貸集合住宅の給湯器を、省エネ性能の高いものへ交換する工事に対して国が補助金を交付する「賃貸集合給湯省エネ2024事業」が苦戦している。3月29日の交付申請受付開始から4カ月が経った8月2日時点で...