- トップ
- > 「定期点検」を含む記事
「定期点検」を含む記事の検索結果:
-
リフォームとリノベの2ブランド確立で4億円!敷島住宅の新規、OB獲得のリフォーム受注策とは?
1487号(2022/01/03発行)6面新型コロナ感染拡大から約2年。この間、本業一本で勝負する事業構成から脱却して、別の柱を増やそうとしてきたケースが目立った。中でも新築を中心とする工務店は、リフォーム事業を強化し、2本柱経営を推進する動...
-
三越や帝国ホテルの内装工事を手掛けてきた三司商事、テレワーク向けリフォーム開始!
1485号(2021/12/20発行)5面BtoB向けの内装工事業を手掛け、年商1億7000万円の三司商事(東京都江東区)が、一般顧客向けのリフォーム事業を開始した。 自宅に、モデルルームも施工も 同社は三越や空港のラウンジ、帝国ホテルのスイ...
-
「このままでは生き残れない」新築2割減、リフォームでの代替は可能か 揺れる思い吐露する江原工務店社長
1480号(2021/12/06発行)4面自社のイメージ戦略も大きく見直し、ホームページは余白を多用したすっきりとしたデザインに変えた ローコスト脱し、生き残りの道を模索 「コロナの影響があり、お客様の買い控えを感じます。そこにウッドショッ...
-
【業種別リフォーム売上ランキング2021】工務店、ハウスメーカーなどジャンル別に有力店を紹介
1482号(2021/11/25発行)1,2,3,5,7,9面リフォーム業界にはさまざまな「業種」が参入している。本紙はリフォーム事業者を8業種に分け、リフォーム売上規模が大きい順にランキング化した。 ヤマダ、小売業のリフォームで1位ビルダー系は飯田グループが...
-
ウッドショック問題いつまで続く? 今後の高騰見据え、工務店社長「リフォーム視野に事業の多角化目指す」
1481号(2021/11/15発行)1面※ウッドショック問題についての続報記事はコチラ↓ 「世界中が木材不足に」国際機関が警鐘 ウクライナ危機でウッドショック長期化、林野庁は「自給率5割」訴え(2022/04/25発行) ウッドショック...
-
OB客囲い込みに野菜づくりやマンガ情報、販促なしでリピート受注相次ぐ秋葉工務店の戦略とは?
1481号(2021/11/15発行)16面OB客から次々と新たなお客さんを紹介してもらえる工務店がある。1棟の平均単価が2000万円の新築を年10棟ほど手がける秋葉工務店(千葉県千葉市・年商2億6000万円)だ。同社のリフォーム売り上げも年間...
-
さくら、3000件改修のうち8割がOB、3万世帯の中に15カ所の看板
1480号(2021/11/08発行)2面リフォームで約7億円を売り上げるさくら(大阪府交野市)は、前期のリフォーム件数約3000件のうち8割、売上高の半分以上がOB顧客だ。 秘訣は、商圏を約3万世帯に絞って会社を忘れ去られないよう集中してP...
-
OB客囲い込みのための9つの心得とは? 18社の成功事例を大公開! リピート受注や口コミに効果、点検こそが「最大の販促ツール」
1480号(2021/11/08発行)6~9面リフォーム経営の鉄則 「アフターフォロー」編 「住宅のかかりつけ医」に。成功企業の多くは、アフターの体制や仕組みをしっかり作ることで、リピート受注を得ていることがわかった。OB客囲い込みのために欠か...
-
「事業承継問題」課題と解決策は? 脱・家族経営で年商7億円企業に、黒石建設二代目による3つの改革
1476号(2021/10/11発行)17面創業者の高齢化に伴い、二代目への事業承継に頭を悩ませるリフォーム会社や工務店は多いのではないか。社長職がただ入れ代わるのではなく、築きあげてきた伝統や誇りを残しながら、いかに時代に即した組織として発展...
-
インテリックス、20年保証サービス・毎年点検開始
1474号(2021/09/27発行)37面OBからの売却、リノベ受注へ 買取再販事業で年1500戸以上販売するインテリックス(東京都渋谷区)は、既存顧客フォロー、アフターサービスを強化する。このたび、アフターサービス期間を最大20年とし、物件...