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「利益」を含む記事の検索結果:
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外構、ECのハンワホームズが「働きがいのある企業大賞」受賞、その独自の働き方と評価方法とは
1492号(2022/02/14発行)16面新築やリフォームでの外構を年500件ほど手掛け、ECによるオリジナルインテリア販売を手掛けるハンワホームズ(大阪府泉南市)。独自の働き方を推進し前期会社売上高が17億円を超えた。「第4回学生に教えたい...
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空き家を収益物件化、ノウハウ伝授 育成した投資家とリフォーム業者をつなぐ
1492号(2022/02/14発行)3面「古家再生士」という資格を取得して、空き家活用に乗り出すリフォーム会社・工務店が増えている。資格認定を行っているのは古家再生の支援を行う団体、全国古家再生推進協議会(大阪府東大阪市)だ。 協議会を通し...
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空き家再生は「企画力」、ジェクトワンが年1000件問い合わせを受け、黒字運営できる仕組みとは!?
1492号(2022/02/14発行)2面「空き家再生事業がやっと軌道に乗りだしてきました」。そう語るのは、空き家再生を軸にリノベーションで10億円を売り上げるジェクトワン(東京都渋谷区)の大河幹男社長だ。 ガレージに改修した事例。現場調査を...
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買取再販で急成長 年商39億円のリアークスファインドは駅から遠い物件でもリノベで人気の家に
1492号(2022/02/14発行)17面リアークスファインド 大人慶太 社長 買取再販とマンション管理事業を軸に年商39億円売り上げるリアークスファインド(東京都新宿区)。2013年の創業から順調に業績を拡大中だ。東京の23区以外のベッド...
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「新築伸びず、突破口ほしい」ビルダー社長が8000万円投資してカフェ開業、月1000人来客でリフォーム販促に効果
1491号(2022/02/07発行)7面コロナによる買い控えや工期の延期、木材原価の高騰、人口減少問題など、新築ビジネスの立ち位置は決して明るくはない。既報の通り、帝国データバンクや東京商工リサーチの調査によれば、建設業のコロナ倒産の多くが...
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ホームテック、リノベーションで利益を残すには何に気を付けるべきなのか?
1492号(2022/02/14発行)13面「フルリノベは、粗利確保が難しい」─。近年、リフォーム事業者から受注はできても利益にならないという声が少なくない。リノベーションで利益を残すには、何に気を付けるべきなのか。今回、ホームテック(東京都多...
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クラスコ、サブスク型改修サービスが好調 マンションの部屋が生まれ変わるプランとは?
1491号(2022/02/07発行)3面クラスコ(石川県金沢市)は空き室が多い賃貸マンションオーナーに対して、月額課金のリフォームサービス「Renotta Prime」を提供している。「成約率は約96%です。開始して数カ月で受注件数が約70...
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リフォーム業界の「EC化率」高まるか?ライフワン、交換できるくん...ネット販売業者躍進
1491号(2022/02/07発行)1面日本の電子商取引市場が拡大している。モノをネットで購入する比率=EC化率は年々上昇し、例えば家具・インテリア・生活雑貨市場のEC化率は26%。書籍分野となると42%にもなり、EC利用が当たり前になって...
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改修費を全額負担し人気賃貸に!ルーヴィスが展開する借り上げ再生ビジネスの全容とは?
1491号(2022/02/07発行)2面全国にある賃貸住宅の数は約2000万戸。現在、着工戸数はピークに比べて半分以下となったが、それでも年間30~40万戸ほどのペースで新たな賃貸物件が建築されている。その一方、老朽化した物件が増え、入居率...
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【景況感調査2021年12月】売上の対前年比は、「良い」と感じるが約7割
1490号(2022/01/24発行)8面リフォーム市場景況感調査 ≪2021年12月≫ 2021年12月の景況感は、前月に引き続き好調だった。売り上げの対前年比(前年同月比)は、「良い」(「とても良かった」「良かった」の合算)が69%に達...